初心者必見!!秋冬キャンプも4つの寒さ対策だけで電源なしも怖くない!

ねぇ、キャンプにまだ行かないの?

秋はもう寒いから、キャンプは終わりだよ。

キャンプ好きなら、一年中お気に入りの場所でキャンプをしたいですよね。

秋や冬の時期は、とにかく寒いのがネック。

でも、寒いというだけで、キャンプをあきらめていませんか?

電源ありのサイトなら、電化製品が使えて手軽に寒さ対策ができます。

ただ、キャンプ場選びやテント設営が自由にできるのは電源なしのサイト。

電源なしでも4つの寒さ対策だけで、温かく快適なキャンプができます!

あなたも寒さ対策をして、秋冬キャンプを楽しんでみませんか?

ハイシーズンよりも安く、人も虫も少ないなど、意外とメリットがある秋冬キャンプを楽しめるのは今だけ!

また、電源なしの秋冬キャンプにおすすめのアイテムもご紹介するので、ぜひ参考にしてくださいね!

 

 

秋冬キャンプも寒さ対策をすれば電源なしでも楽しめる

キャンプは、暖かい時期だけやるものと思っているあなた。

実は、寒い季節である秋や冬ならではのメリットがたくさんあり、秋冬キャンプもひそかな人気なのです!

 

秋冬キャンプのメリット

まずは、秋や冬に行くキャンプのメリットは何か考えてみましょう。

秋冬キャンプのメリット
  • ハイシーズンの夏に比べると、キャンプ場の料金が安い
  • 利用者も虫もグッと減るので、より快適に過ごせる
  • 天候が良い日が多い
  • 空気が澄んでいて、景色や星空がきれいに見える

暖かい時期だと、キャンプ場の予約がとりにくい上、雨の日も多くあり、快適なキャンプとはあまり言えない状況がよくあります。

一方、秋冬キャンプならば、天候に左右されにくく、キャンプ場も広く使えるので、寒い時期のキャンプにハマる人が増えているんですよ。

 

電源ありサイトのメリット・デメリット

寒い時期のキャンプも意外にメリットがたくさんあることがわかりましたね。

とはいえ、秋や冬のキャンプは、とにかく寒い。

でも、寒さ対策さえ万全にすれば、秋や冬でも快適なキャンプを楽しむことができるのです!

では、どのような寒さ対策をすればよいのでしょうか?

電源ありのサイトであれば、家庭用の暖房器具がすぐに使えるので、手軽に寒さ対策が行えるのがメリット。

電気カーペットや電気毛布、電気ストーブを持ち込むキャンパーがとても多いですね。

ただし、電源ありのサイトもデメリットがあります。

電源ありのサイトは電源なしに比べて料金が高い上、使用可能な電力には制限があります。

1サイトあたり1000W (10A)までのキャンプ場がほとんどなので、いろんな電化製品を持ち込んでもすべて使用できるとは限りません。

また、電源ありのサイトは、数や場所が限られているのもデメリット。

さらに、コンセントの位置もサイト内で決まっているため、場合によってテントやタープの設営方法が制限されます。

 

電源なしのキャンプにおすすめの寒さ対策4つ

キャンプには、場所を選ばず、テントやタープの設営も自由に行える電源なしのサイトが断然おすすめ!

特に秋や冬の時期は、紅葉や雪、夜空など景色を楽しめるので、電源なしのフリーサイトであれば、より季節感を味わえます。

とはいえ、あなたが秋冬キャンプで一番心配しているのは、とにかく「寒さ」ですよね?

寒すぎると寝られない場合があり、翌日の撤収作業や帰りの運転に支障がでて、とてもつらいキャンプになってしまいます。

そのため、秋冬キャンプを過ごすために最も大切な事は【寒さ対策】です。

電源なしのキャンプでも、電源ありのサイトで使われる暖房器具に代わる寒さ対策ができれば、温かく快適に過ごせるはず。

では、電気カーペットや電気毛布、電気ストーブは、何のために使うのでしょうか?

電気カーペットは地面からの寒さ、電気毛布は寝る場所の寒さ、電気ストーブはテント内の寒さ対策のためにそれぞれ使いますよね。

そこで、電源なしの秋冬キャンプは、次の4つの寒さ対策がおすすめです!

電源なしの秋冬キャンプを快適に楽しむ4つの寒さ対策
  • 地面からの底冷え対策
  • 寝る場所の寒さ対策
  • テント内の寒さ対策
  • 服装対策

つまり、電化製品を使わずにこれら4つの寒さ対策ができれば、電源なしの秋冬キャンプも十分温かく快適に過ごせるのです!

 

 

秋冬キャンプの寒さ対策はテント内に3つのポイント

電源なしのサイトで秋冬キャンプを楽しむには、具体的にどのようにすればよいのでしょうか?

そこでここからは、テント内でおすすめする寒さ対策を3つご紹介していきます。

 

地面からの底冷え対策はマットとコットがおすすめ

寒い時期のキャンプ場の地面は、本当にびっくりするほど冷たくなっています。

そのため、この底冷え対策が不十分だと、寒さで何度も目が覚めることになり、一晩中寝られません。

では、地面からの底冷えを防ぐには、どうすればよいでしょうか?

テント内での底冷えを防ぐ、効果的な寒さ対策は2つ。

テント内での底冷えを防ぐ寒さ対策
  • インナーシートの上にマットを敷く
  • コットを使用する

まずは、地面からの冷気を遮断するために、インナーシートの上に暖かいラグやカーペット、銀マットなどを敷くのがおすすめ。

荷物に余裕がある方は、このマットを二枚重ねにすれば、より底冷えを防げます。

そして、マットの上にコットを置けば、床からの冷気をさらに避けられます。

コットとは、簡易ベッドの事。冷たい地面に直接触れずに過ごせるので、寝るだけでなく、いすの代わりに使うのもよいですね。

また、コットと床の間に冷気がたまり寒くなるので、このコットの下に荷物を入れておけば、温かく眠れるうえ、さらにスペースが広がりお得です。

コットの代わりにエアーベッドを使用する方がいらっしゃるかもしれませんね。

でも、エアーベッドは防寒性はないので、注意が必要です。

コットと同様に地面から高さがありますが、地面と接しているので中の空気が冷えて、エアーベッドが冷たくなってしまいます。

使う場合は、エアーベッドが冷えるのを防ぐために、ベッド自体にブランケットをなどを巻き付けるのがおすすめですよ。

ちなみに、おすすめのコットは「Helinox(ヘリノックス)  コットワン コンバーチブル」。

引用:Helinox公式サイト

コットには、高さ40cm程度のハイタイプと、高さ20~30cm程度のロータイプがあります。

冬キャンプにおすすめなのは、地面との距離がより離れるハイコット。

このヘリノックスのコットは、別売りのコットレッグ(¥10,450税込) を取り付けることで、高さ38cmのハイタイプでも使用できる優れもの。

また、独自の技術により少ない力でも簡単に組み立てられる上、軽量なので、男性だけでなく女性にもおすすめですよ。

重量 2.19kg
サイズ 長さ190×幅68×高さ16cm
収納サイズ 幅54×奥行き16×高さ16cm
耐荷重(静荷重) 145kg
付属品 スタッフバッグ
価格 ¥39,050(税込)

 

寝る所の寒さ対策は冬用シュラフと湯たんぽがおすすめ

テント内で寝る場所の寒さ対策は、シュラフ内の寒さをいかに防ぐかということ。

テントと違い、他の人が使っているシュラフは見えないので、どんなものがよいか分かりませんよね。

ズバリ、寝る場所の寒さ対策は、「冬用シュラフ」がおすすめ!

シュラフは、3シーズン用と冬用に大きく分かれています。

3シーズン用のシュラフは、多くが化学繊維で作られ比較的安く購入できますが、暖かさはやはり物足りません。

一方、冬用シュラフは、羽毛のものが多く価格は高いですが、とても暖かく保温性に優れているので、快適に眠ることができます。

このシュラフを選ぶ時に重要になるのが「快適温度」。

使用環境の最低気温から5度低い快適温度のシュラフを選べば、天候の変化にも対応しやすいのでおすすめです。

ちなみに、おすすめの冬用シュラフは、「NANGA(ナンガ) AURORA(オーロラ) 750」。

引用:NANGA公式サイト

高品質なダウンシュラフで知られる国内メーカーNANGAの商品は、期間を限定せず、無料で永久に修理保証してくれるのがメリット。

そんなNANGAの中で最もポピュラーな商品がAURORA。

快適温度は-6度と、冬の一般登山や冬キャンプに最適なオールシーズンモデル。

シンプルな構造で、「誰でも・どこでも」をコンセプトに、NANGAのダウンシュラフとしては比較的低価格なのもうれしいポイントですね。

快適使用温度 /下限温度 -6℃ / -14℃
中綿素材/量 スパニッシュダックダウン80-20% (650FP) / 750g
生地 表地:オーロラテックス®、裏地:40dnナイロンタフタ
サイズ(レギュラー) 最大長:210 X 最大肩幅80/cm(身長178cmまで)
この他、ショート、ロングの2サイズあり
収納サイズ φ22×32cm 付属品:ショルダーウォーマー、ドラフトチューブ付
総重量 約1,490g
価格 ¥44,000(税込)

とはいえ、冬用シュラフは高価なので、買うのにちょっと勇気がいるのも事実。

そんな方におすすめなのは、昔から使われている冬の定番アイテム「湯たんぽ」!

足元が温まるだけで、睡眠の快適さが全く違います。

また、湯たんぽは持ち運びに便利で、何よりもコスパが最高なのがうれしいですよね。

寝る30分前からシュラフの中に湯たんぽを入れておけば、シュラフがとっても温かくなります。

シュラフに入り初めはおなかや背中などを温めて、最後に足元に置いておくと、からだ全体がぽかぽかになるのでおすすめですよ。

結露やシュラフが濡れるのが気になる方は、撥水タイプのシュラフかシュラフカバーを使うと結露対策ができるので、参考にしてくださいね。

 

テント内の寒さ対策はスカートと暖房器具がおすすめ

スカートといっても、洋服のスカートではなく(笑)、テントに付いているスカートのこと。

引用:DOD 公式サイト

テントのスカートとは、フライシートの下から地面に接する部分まであるヒラヒラした生地部分。

テント内の寒さ対策に効果的なのが、このテントのスカート。

このスカートがあると、外の冷たい空気がテント内に入らず温かく過ごせるので、 冬キャンプには必須アイテムです。

また、電源なしの環境でも、ポータブル電源を持っていくのもおすすめ!

ポータブル電源があれば、電気毛布程度の暖房器具は、十分使うことができます

お手持ちのポータブル電源でどのぐらいの時間使えるか、事前に確認しておくと安心ですね。

さらに寒さ対策が必要な場合、暖房器具を使用する方法もあります。

電源なしで使える主な暖房器具は、石油ストーブ、ガスストーブ、薪ストーブ。

ただし、これらの暖房器具を使う場合は、注意が必要です。

特に小さな子供がいるファミリーキャンプの場合、狭いテント内での使用は、ケガや事故などの危険が高まります。

また、各メーカーは、基本的にテント内での火器使用を禁止しているので、使用する場合は自己責任となります。

そのため、使用する場合は、こまめな換気・一酸化炭素報知器の使用・就寝中は使用しないなどを必ず守るようにしましょう。

 

 

キャンプの寒さ対策に効果的な服装のポイント3つ

寒さ対策の最後のポイントは「服装」。

秋や冬のキャンプに着て行く服は、いかに寒くならず、からだを保温できるかが重要です。

とはいえ、寒さ対策のためにただ暖かい服を着ればよいという訳ではなく、キャンプならではのポイントがあります。

寒さ対策に効果的な服装のポイント3つ
  • 動きやすい重ね着
  • 首・手首・足首を温める
  • 火の粉と汚れには注意が必要

最近は、機能性だけでなく、デザインも優れた服が多いので、ポイントを抑えた寒さ対策をしつつ、アウトドアファッションも楽しんでくださいね!

ここからは、寒さ対策に効果的な3つのポイントについてご紹介します。

 

動きやすい重ね着

寒い季節の服装で重要なのは「重ね着」。

体温を外に逃がさないための重ね着は、日常生活でも行っていることですよね。

ただし、キャンプはテントを張ったり料理をしたりといろいろな作業も多くあるので、動きやすさや機能性も重要。

そのため、ただ何枚も服を着るだけでなく、より効果的な重ね着を行うことで、さらに暖かく過ごすことができます。

キャンプの寒さ対策に効果的な重ね着の選び方は、大きく分けて3つ。

それでは、それぞれ詳しく見ていきましょう。

寒さ対策に効果的な重ね着の選び方3つ

【1.ベースレイヤー】

蒸れや汗冷えを防ぐため、吸湿性や速乾性に優れたものがおすすめ

【2.ミドルレイヤー】

寒い秋冬キャンプでも、晴れた日中などはアウトレイヤーを脱ぐことがあるので、ミドルレイヤーだけでも温かい服がおすすめ

【3.アウトレイヤー】

風や雨、雪から身を守り、服の中の暖かさを保つため、防寒性はもちろんのこと、防水性や防風性に優れたものがおすすめ

 

首・手首・足首を温める

からだの先端部分は、特に肌が露出し、寒さにさらされやすい部分。

首はネックウォーマーやマフラー、手首は手袋、足首は厚手の靴下の重ね履きや足首まである靴などで保温するのがおすすめです。

特に、子供は大人より体温変化が大きいため、脱ぎ着がしやすいものがとても便利。

また、寒さ対策と聞くと、上着ばかりに注目しがちですが、下半身の寒さ対策も忘れてはいけません。

太い血管が通る内ももやひざの裏を暖めると、体温の保つ効果があるので、下半身もインナーやズボンなどを重ね着するのが効果的ですよ!

 

火の粉と汚れには注意が必要

寒い時期の秋や冬キャンプは、寒さ対策のために焚き火をする機会がいつもより多くなります。

そのため、服に火の粉がついて穴が開いたり、汚れたりすることが増えるのを頭に入れておきましょう。

アウトドアブランドの服は、非常に機能性が高いので寒さ対策に効果的ですが、秋冬キャンプに高価な服はあまりおすすめできません。

特に焚き火をする場合、アウターはできるだけ化学繊維を避け、綿100%か綿混紡の服を着るのがおすすめです。

フリースは軽くて暖かいので、キャンプでも着る機会が多いと思いますが、火の粉がつくとすぐに穴があきます。

そのため、フリースを着て焚き火をする場合は、上着に綿製品を着るなどの工夫をした方が安心ですよ。

 

秋冬キャンプの服装はユニクロとワークマンがおすすめ

秋冬キャンプは、汚れや匂いが付いたり、穴が開いたりと服のダメージがすごいので、まずは手頃な価格の服から探してみませんか?

リユースショップで探すのもよいですが、新品ならコスパのよい「ユニクロ」と「ワークマン」がおすすめ!

ユニクロとワークマンは、実用性やデザイン性がよく、コスパに優れているので、ベテランキャンパーの愛用も増えています。

それでは、「ユニクロ」と「ワークマン」でおすすめのアイテムをご紹介します。


【ベースレイヤー ユニクロ ヒートテックエクストラウォームT(極暖)】

ユニクロのヒートテックは、いまや日常生活の必需品という方が多いアイテムですよね。

ヒートテックシリーズの中でも、秋冬キャンプのインナーとして特におすすめなのは「超極暖」の重ね着。

一枚目は体にフィットするもの、二枚目は少しゆったりしたものを着ると、保温効果が抜群!

ちなみに、ズボンの下にもウルトラウォームタイツを履けば、下半身の寒さ対策になるので、こちらもおすすめですよ。


【ミドルレイヤー ユニクロ スウェットプルパーカ・ユニクロ ウルトラライトダウンジャケット】

スウェットプルパーカは、綿100%素材なので、焚き火の時も火の粉で穴が開きにくくおすすめ。

温かく着心地がよい上、洗いやすく、価格もお手頃なのがうれしいポイント。

また、ウルトラライトダウンジャケットは、薄くて軽いのに保温性が優れているのがメリット。

コンパクトに収納できるのがよいですが、火の粉には弱いので注意してくださいね。


【アウトレイヤー ワークマン 綿リップ防風防寒2WAYジャケット】

引用:ワークマン公式サイト

こちらのジャケットは、焚き火に欠かせない綿素材なのに、耐久撥水性と高い防風性がある優れたアイテム!

また、アウターに付属する裏地のライナーは取り外し可能なので、3シーズン着られるのもうれしいポイント。

これで、¥3,900(税込)とは正直驚きです。

男女兼用でSサイズからあるので、カップルでおそろいコーデも楽しめますよ。


【アウトレイヤー ワークマン 防寒トレッドモック】

引用:ワークマン公式サイト

かかとが踏めて脱ぎ履きがしやすいスリッポンタイプのシューズは、キャンプのマストアイテム。

こちらは、キルティング仕様と10mmの肉厚インソールで、保温性が高い冬仕様のスリッポン。

軽量で撥水加工もされており、さらに収納袋付きなので、キャンプの持ち運びにも便利でおすすめです!

キャンプ以外にも、ルームシューズや社内履きにも愛用されていて、¥1,500(税込)とお手頃価格。

毎年、売り切れ必死の人気商品なので、購入したい方はぜひお早めに。

 

 

まとめ

  • 秋や冬など寒い時期に行くキャンプのメリットは、利用者も虫も減り、景色や星空を満喫できるところ。
  • 秋冬キャンプも、寒さ対策をしっかりすれば電源なしでも快適に過ごせる。
  • 電源なしの寒さ対策は4つ。地面からの底冷え・寝る場所の寒さ・テント内の寒さ・服装。
  • 地面からの底冷えには、床にマットを敷いた上にコットを置くのがおすすめ。
  • 寝る所の寒さには、冬用のシュラフに湯たんぽを入れるのがおすすめ。
  • テント内の寒さには、テントのスカートと暖房器具の使用がおすすめ。
  • 寒さ対策に効果的な服装は、効果的な重ね着やからだの先端などポイントを抑えた動きやすい重ね着。
  • 秋冬キャンプでは焚き火をする機会が多いので、服装選びは火の粉と汚れに注意が必要。

寒さ対策は、あなたが訪れるキャンプ場や持って行く道具、時期によっても大きく変わります。

ご紹介した寒さ対策以外にも、食事をバーベキューからお鍋に変えたり、温かい飲み物したりするだけでからだの内側から温まることができますよ。

また、寒い時期に初めてキャンプする場合は、電源なしにこだわらず、電源ありのサイトを利用するのも一つの方法。

あなたに合った方法でチャレンジして、新しいキャンプの形を見つけてくださいね!

ちなみに、キャンプに使うおすすめのテーブルや飯ごうについて詳しく知りたい方は、こちらの記事もおすすめです。

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Posted by marimori